もちろんアップル純正のわけはない。

<引用元>http://www.computer-choppers.com/
海外のカスタムメーカーが作成したものらしいのだけど、Engadget Japaneseの書く通り、ただのウケ狙いと一蹴するには惜しい美しさだ。値段は応相談、らしい。
もちろん一目見て思い出したのは、百式。といっても分からない人の方が多いと思うけど、あえて説明しないでおこう。
昔はカスタムMacといえば、外装をシースルー素材に変えてしまう「スケルトン」というのが流行っていたが、次は純金メッキの波がくる・・・・・・のか?


「百式」って書かないと。
来週あたりからなんとか仕事にゆとりが
できそうなので、寒くなる前に例の商店街で
レア物発掘したり特盛りの定食屋に行ったり
したいもんですな
僕も最近仕事が一段落しました。
今のところ寒くもなんともないですが、
気を抜いていると急に寒くなるのでしょうね。
早いうちに、巡礼にいきましょう!